出版
2012年09月26日
シェアハウス入居者の目線で書かれた体験談集を出版したいのです
シェアハウスは設備やスペースを分け合うとイメージされることが多いのですが、住んでみると「経験や価値観、思い出」をシェアしてる感覚の方が圧倒的に強いんです。
それは総量の決まったモノを分け合う「シェア」ではなく、無から有が生み出されている何とも言葉にしづらいコト。
★他人からいつのまにか家族のような感覚になっている
★そこから安心、信頼、思い出、一生ものの人間関係が生まれたたりする
★人の生き様に触れて自分の選択肢が思い切り増えてたりする
★人間そもそも違うんだってことがわかってイライラもしなくなったり、他人を気持ちの底から受け入れられるようになった
★信頼関係があるからこそより深い話ができたり、大切な人を紹介しあえたりして、その人の出会いがまた大きな転機をつくってくれたりする
などなど、できるだけ具体的に言葉にしようっていつも思うのですがなかなか難しい。
でも僕自身はそんなことを確実に感じ取ることができていて、ものすごく人生が変わって感動させてもらって、そんな部分を世の中に広めたい気持ちでいつのまにかシェアハウスを作る仕事を始めていました。
そんなチャンスを集めてくれたのもやっぱりシェアハウスって環境でした。
こんな部分をちゃんと伝えられる入居者目線の体験談集みたいな本を出したいのですが、ご協力頂ける方がいらっしゃいましたらご紹介頂けますととってもうれしいです^^
それは総量の決まったモノを分け合う「シェア」ではなく、無から有が生み出されている何とも言葉にしづらいコト。
★他人からいつのまにか家族のような感覚になっている
★そこから安心、信頼、思い出、一生ものの人間関係が生まれたたりする
★人の生き様に触れて自分の選択肢が思い切り増えてたりする
★人間そもそも違うんだってことがわかってイライラもしなくなったり、他人を気持ちの底から受け入れられるようになった
★信頼関係があるからこそより深い話ができたり、大切な人を紹介しあえたりして、その人の出会いがまた大きな転機をつくってくれたりする
などなど、できるだけ具体的に言葉にしようっていつも思うのですがなかなか難しい。
でも僕自身はそんなことを確実に感じ取ることができていて、ものすごく人生が変わって感動させてもらって、そんな部分を世の中に広めたい気持ちでいつのまにかシェアハウスを作る仕事を始めていました。
そんなチャンスを集めてくれたのもやっぱりシェアハウスって環境でした。
こんな部分をちゃんと伝えられる入居者目線の体験談集みたいな本を出したいのですが、ご協力頂ける方がいらっしゃいましたらご紹介頂けますととってもうれしいです^^























