2009年07月28日
緊急度と重要度
「どのタスクから手をつけるべきか」を考える時に
「重要度」と「緊急度」で分類するようにしています。
で、どうしても目の前の緊急度の高いものにばかり目がいってしまい、
「緊急ではないがすごく重要なもの」
を後回しにしがちになってしまいます。
そのパターンに陥ってしまうと
「緊急ではないがすごく重要なもの」をないがしろにしても
回っているから、このままでいいんだ、
みたいな感覚に陥ってきてしまい、後々
「あれ、そもそもこっちに来たかったんだっけ?」
となってしまいます。
その分かれ道は、将来のビジョンをしっかりと持っているかどうか
なのかもしれません。
「3年後には絶対こうなりたい。だからこれが必要だ」
といった強いビジョンがあれば、上記のような
「直近必要ではないが3年後には絶対必要なもの」
に対して、スケジュールを調整して、ないところから時間を作って
着実に着手していくことができます。
ということで、定期的に
・数年後どうなりたいのか
・そのために何がいつまでに必要なのか
を整理していきたいと思います^^
「重要度」と「緊急度」で分類するようにしています。
で、どうしても目の前の緊急度の高いものにばかり目がいってしまい、
「緊急ではないがすごく重要なもの」
を後回しにしがちになってしまいます。
そのパターンに陥ってしまうと
「緊急ではないがすごく重要なもの」をないがしろにしても
回っているから、このままでいいんだ、
みたいな感覚に陥ってきてしまい、後々
「あれ、そもそもこっちに来たかったんだっけ?」
となってしまいます。
その分かれ道は、将来のビジョンをしっかりと持っているかどうか
なのかもしれません。
「3年後には絶対こうなりたい。だからこれが必要だ」
といった強いビジョンがあれば、上記のような
「直近必要ではないが3年後には絶対必要なもの」
に対して、スケジュールを調整して、ないところから時間を作って
着実に着手していくことができます。
ということで、定期的に
・数年後どうなりたいのか
・そのために何がいつまでに必要なのか
を整理していきたいと思います^^























