ソーシャル

2010年02月24日

twitterとfacebookとmixi始めてました

今さらですが、mixiとfacebookとtwitterやってます。

会ったことない方でも僕に関心を持って頂けた方なら
どなたでも大歓迎です^^
よろしければ、ぜひぜひ登録してくださいね♪


▼twitter
まだブログの流通先としての使い方しかできていないけど
これからリアルタイムコミュニケーションをいろいろ実験
しいていこうと思います。
http://twitter.com/masahiro_uchino

▼facebook
外国人の友達はほとんどこちらだし、行動情報が伝わる点で
mixiよりも見ていて面白いですね^^
http://www.facebook.com/profile.php?id=611186328

▼mixi
何といっても日本人が既にたくさん集まっているのが便利ですね。
フリーランスのエンジニアを探したい場合などなど、
それぞれのコミュニティにかなりの人が集まっていて
すぐに探したりコミュニケーションできるのはかなり便利です。
http://mixi.jp/show_profile.pl?id=2264057

masahiro_uchino at 21:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年02月16日

「住む」+ソーシャルで安心の社会を

前エントリーでゲストハウス内でのコミュニケーションについて考えてみました。


「こんなイベントやるけどいかが?」
「こないだのイベントはこんな感じでしたレポート」
「こんなことで困ってるのですが良いアイデアありませんか?」
「近所の面白いスポットをアップしてみよう」
「1人暮らしマメ知識を集めてみよう」
「これはみんなが困ってます。次回から気をつけてね」
「最近近所でこんな事件があったみたいです。注意してね」
などなど、参加するもしないも自由だけど、たまに見るだけでも住民の雰囲気がわかって面白いよ
って場所を作りたいのです。
イメージとしては住民専用SNSのような感じですね。


「強制参加ではなく、読むだけで住民の雰囲気がわかって安心できる」
ってことが画期的な価値だと思うのです。


慣れてきて、積極的に参加できれば、近所友達ができたり、
また違ったワクワクを得られると思います。


そういったコミュニケーションを求めて住民が集まるゲストハウスでは
特にハマる価値だと思います。




でも、これってゲストハウスだけでなくても、あらゆるマンションでも同様に価値あることじゃないかな
って思うのです。


最近コミュニケーションを重視して、共有スペースを設置しているマンションが出てきていますが
その先に考えられる「周囲の雰囲気がその場にいなくても見える安心」という付加価値です。


で、さらにこれって学校でも活かせるのではないでしょうか。
「子供の学校での様子をなんとなく知れる安心」です。


深刻化するいじめを早期に発見して、エスカレートしてどうしようもなくなる前に
適切な対処ができるかもしれません。




様々なところで、
「周囲の他人のことがわからないから、自分を守るためにコミュニケーションを
遮断してしまったり、必要以上に攻撃的に接してしまったり」

ということが起きているような気がします。


なんとなく知ることにより、「この人とは合いそうだな。ちょっと話してみたいな」
って親近感を覚えて、現実のコミュニケーションが生まれるキッカケ作りができたらいいな。


気の合う近所友達と近づけやすい社会になっていったら最高だな。
もちろん望まない人に強制しないことも守りつつね。



例えば
「子育てでこんなこと困ってます」
「私はこんな方法試してみたらよかったわよ」
「近所だったら○○ストアで買うと安かったわよ」
「よかったらこれもう使わないから使ってみない?」
「それからこんな風に考えてみると、ストレスにも感じなくなったのよね」
「なるほどー。考えてもみなかったです。有難うございます!」


こんなやりとりがあったとして、
参加しないまでもこれを読んだ多くの他のママの助けになるかもしれません。

孤独に頑張るママの精神的な支えになることもあるかもしれません。

昔はたくさんあった「近所の助け合い」が生まれやすくなる社会になったらいいな^^




masahiro_uchino at 18:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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